わたくしごとですが「夜はクルタと…」

クルタと夜を共にするようになってから、もう6年目になる ベットの中から「クルタねるよ」と声をかけている 黒猫のクルタはお尻をこちらに向けながら草を食べている 

クルタは他のコたちとの折り合いが悪く、一匹だけ別の部屋ですごしている 部屋の見取り図 

他のコたちと仲良くはできないけれど、クルタはとってもさびしがりやさん。なので私は夜、クルタと一緒にねている。「ほらっ、おいで」黒猫のクルタが「ニャウン」と返事をしている

落ちこんだ夜も、悲しい日も、体調が悪い日も、調子が良い日も、いつもクルタと一緒にフトンに入るとホッとした 黒猫のクルタと一緒にフトン入っている「今日はさむいね。クルタ」と声をかける「キャウン」黒猫のクルタが鳴く

と言いつつも、いつもクルタがフトンの真ん中でねてしまうので、私はとても寝苦しいのだった なぜか左側に移動している

      

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